mesetaのブログ

ウォーキングとフラメンコ

関東ふれあいの道 茨城県コース9 筑波連山縦走のみち(2)

2018年05月17日(木)13:14~15:43 曇時々晴 きのこ山泊
2018年05月18日(金)04:33~10:59 晴            筑波山頂


距離:21.0km→22.5km/難易度:3/標準時間:6時間00→実際時間:8時間55分/撮影ポイント:路傍休憩所の大石
ルート:真壁~きのこ山~上曽峠~西光院~上曽峠~湯袋峠~筑波高原キャンプ場~筑波山頂~(酒寄)
茨城県コース9 筑波連山縦走のみち(2)

桜川市真壁駅と酒寄バス停を起終点とするこのコースは、西光院や薬王院の古刹を訪ねながら、起伏の多い山あいを縦走する、健脚向けのコースです。
見所の一つである伝正寺の境内の日本庭園は、自然の地形を巧みに取り入れ、老木やつつじなどを見事に配しています。10月中旬から12月中旬にかけては、酒寄観光みかん園でみかんを楽しめます。

上記のように茨城県のホームページには
「見所の一つである伝正寺の境内の日本庭園は、自然の地形を巧みに取り入れ、老木やつつじなどを見事に配しています。」
とありますが、現地のコース案内では現在通行止めのため伝正寺は通るなとあり、コースマップでも通るようにはなっていません。相当前から通行止めになっているものと思われます。にもかかわらず案内をそのままにしているというのは全く理解できません。
前回きのこ山まで同じルートのコース8ではコースマップに書かれている道が分からず、大幅に遠回りをして時間も大幅にかかってしまいました。そのため今回はリベンジのつもりで臨みました。結果は果たしてどうなったでしょうか。


午前中はコース7を回り、終点の雨引休憩所近くの本木バス停から桜川市営の「ヤマザクラGO」バスに乗りました。


13:14  真壁城跡バス停に到着

13:15  コース9スタートしました。
今年1月10日コース8の時に来ていますので、起点の真壁休憩所までは行かずコースにはない真壁城跡へ寄ってみました。


13:19  真壁町観光案内板:真壁体育館前


13:20  真壁城跡入口


中世、真壁・大和周辺を治めた真壁氏の城跡です。山裾の微高地を利用し造られた平城で、戦国時代に造成されたと思われる四重の堀や土塁が良好な状態で残されています。平成6年に12.5ヘクタールが国指定史跡となり、中世の遺構を今に伝える貴重な城郭となっています。


13:20  真壁城跡本丸説明図


13:21  真壁城跡Ⅰの堀


13:23  さらに進んでいくと立入禁止の柵で、中へ入れません。これ以上行いけそうにないのであきらめました。


13:27  ここでコースに戻り右折します

右へ曲ったところにあるみかげ憩いの森方面の案内板


13:30  真壁城跡は遠くから眺めるしかないようです


13:40  真壁幼稚園入口

12:41  真壁幼稚園入口前にある関東ふれあいの道通行不能の案内

「伝正寺からつぼろ台の間は現在通行不能のため、ここから左折して林道端上線を通り」とあります。コースマップでも伝正寺を通るようにはなっていません。


13:54  林道端上線の案内板、車両通行止めの衝立が見えます


きのこ山まで5.2km、レストハウスみかげまで0.4km

関東ふれあいの標識ではありません。当初のコースではないですが、コースマップではこの道を通るようになっています。


みかげ憩いの森案内板


茨城県桜川市にあるみかげ憩いの森(みかげいこいのもり)は桜川市中心からやや南東、真壁城跡公園や県営ライフル射撃場に隣接した、遊歩道と東屋から成る場所です。
茨城県の生活環境保全林整備事業の一環として2007年に整備されたもので、真壁町を一望できる高台と成っており、付近にはレストラン『レストハウスみかげ』がありますので、散策ついでの食事に便利です。


13:57  散策の森入口:先ほどの案内板からすぐのところにあります

前回コース8の時にも気がつきましたが、関東ふれあいの道の標識ではないので、通り過ぎ林道端上線を上がっていきました。
今回注意深く位置情報と照らし合わせながらみると、コースマップの道はここを上がっていくようです。
なぜ関東ふれあいの道の標識がないのかようやく分りました。当初設定したときは真壁幼稚園入口から伝正寺を経由してつぼろ台に抜けていたのが、何らかの理由で通行不能となったため、指導標識はそちらに設置されたままになっているようです。
コースマップだけは新たなルートを書き込み、現地の指導標識は手付かずになったままという訳です。しかし、その情報はホームページにも配布しているコースマップにも何ら触れておらず、全くもって利用者不在の対応と言わざるを得ません。
茨城県のいい加減さはこれにとどまらず、あきれるばかりです。


15:38  散策の森コース道の真ん中にタケノコが顔をだしていました


14:03  レストハウスから230m、林道まで100m、きのこ山方面100m

もちろん関東ふれあいの道標識はありません。きのこ山方面に進みます。


14:06  休憩所がありました


14:09  みかげ憩いの森案内板

現在地を確認して、左下にあるきのこ山方面に進みます。


14:14  恵みの森方面

一旦林道に出て恵みの森方面に入ります。
茨城県コースマップの最大の欠陥は、林道を含めた道路が消されていることです。赤い線が林道なのか、散策路のような登山道なのか区別がつきません。特に林道を横切っている場合、地図上でどの位置なのかを知ることができないのです。茨城県のコースマップ全てに共通しています。他県では一旦登山道をはずれても、林道との位置関係で何度か復帰できました。これがコースミスをする大きな要因です。しかもこのルートは当初設定ではなく、なおさら丁寧な指導標識が必要にもかかわらず、一切ありません。怠慢と言わざるを得ません。


14:26  林道から100mの分岐点

ここで恵みの森方面へ行きましたが、しばらくすると下りになり元へ戻る感じなので、あわてて戻りました。よく見るとこの標識の向う側にもう1本道があります。行先不明ですがそちらに行ってみましたが、本当に不親切で腹がたってきました。


14:36  上り道が続いています


14:43  休憩所:ちょっと一休みしました


14:53  こんな感じの道が続きます


15:02  突然関東ふれあいの道指導標識がありました。

つぼろ台まで80m、きのこ山まで0.7km
伝正寺まで1.4kmと書いてあるので、当初のルートだと思われます。


15:03  つぼろ台へいってみることにしました

眺望:コース8で通った山々が書かれていました


15:04  つぼろ台


15:05  つぼろ台の上からの眺め、左から燕山、加波山、丸山、足尾山のようです

中央に丸山の風力発電2基も見えます


15:09  つぼろ台から林道に出てきた所


15:09  林道の反対側に見覚えのある標識がありました。

前回この標識を見ながら林道を矢印の方向へきのこ山に向かったところ、0.7kmどころか3倍近くかかりました。これも林道がコースマップにあればすぐ気がついたはずです。


15:10  ではどの道をいくかというと、写真中央の茂みの中に入っていきます。

こんな道に気がつくはずがありません。標識の立て方にも問題があります。


15:22  途中には関東ふれあいの道標識がありました、きのこ山まで0.4km


15:27  倒木により道が塞がれています


15:29  明るさからすると林道に出るようです


15:30  林道に出てそのまま中央に見える道を直進します

標識は一切ありません。前回この林道も通っていますが、気がつくはずがありません。


15:35  またしても倒木です


15:37  右奥から出てきたところです

視界が開けました。ハングライダー場です。


15:38  パラグライダースクールの看板


15:38  パラグライダー場から真壁町方面を望む


15:40  きのこ山山頂、標高528m


15:41  休憩所まで60m


15:43  きのこ山休憩所、今晩のお宿です

コース案内図が脇にありました

ベンチに座ってここまでの記録を整理しました。
その後寝る場所をコンクリートにするかベンチにするか迷いましたが、コンクリートは余りにも汚れているのでベンチで寝ることにしました。


18:08  寝る準備完了、2回目の野宿です。

前回雨・風にやられたので今回は大き目のブルーシートをもっていきました。プラスチックとアルミでできたクリップも持参したのですが、今回風は全くなく使いませんでした。


大活躍したブラシ

テーブルの上やベンチはかなり汚れていて、泥のようなものがこびりついています。まず丁寧に掃除をしました。その後もベンチでの休憩などに取り出して何度も使用しました。


休憩所の天井


18:12  夕暮れのパラグライダー場


18:13  関東ふれあいの道石碑、昭和59年3月


18:29  陽が沈みます


ラジオをつけてニュースと野球中継を聞いてから横になりました。まだ暑かったので、寝袋にもぐらずにかけていたのですが、蚊がうるさくて寝られません。仕方なく頭からすっぽり寝袋にもぐり込みました。次回は虫除け対策をしっかり行いたいと思います。


夜中「バリ!バリ!バリ!」という大音響で目が覚めました。バイクの爆音だと思われます。道路からは60m離れていて姿は見えないのですが、山の頂上でさえぎるものがないため容赦なく耳に襲い掛かってきます。山頂で一旦停止しているのか、しばらく鳴り止みません。やがて動き始めて少しづつ遠のいていくのですが、完全に消えるまでには相当な時間がかかりました。その後もバイクの音で何回か起きてしまいました。遠くのほうからかすかな「トゥルルル~」という音がして次第に大きくなり、通り過ぎてから消えるまで恐らく数分はかかっているでしょう。



2018年05月18日(金)
3:59  小鳥の声で目が覚めました、まだ真っ暗です

灯りを付けて朝食をとりました。


4:33  荷物を片付け出発です


4:43  きのこ山から0.7km、上曽峠まで2.0km

まだ寝ぼけているようで、ピンボケになってしまいました。


4:48  日の出です

上曽峠へ向う道の木々の間から撮りました。ご来光といった感じでした。


4:49  きのこ山から1.0km、上曽峠まで1.7km

北筑波稜線林道です。


5:03  私有林につき入山禁止


5:10  上曽峠、標高 320m、県道150号月岡真壁線に出ました、西光寺方面は左折です


5:11  ここから石岡市


5:17  県道150号線を離れてここを右折します

上曽峠から0.4km、西光院まで2.3km


5:30  上曽峠から1.2km、西光院まで1.5km


5:31  峰寺山登山口


5:36  霧が出てきました

下から霧が吹き上げてきます


5:44  東筑波ユートピア パラグライダー場


5:46  球状花崗岩入口

階段をしばらく下りましたが、どこまでいくのか分らず途中で戻ってきました

入口からの距離・時間をどこかに書いてほしいと思いました。


5:52  東筑波ユートピア入口

上曽峠から2.5km、西光院まで0.2km


5:54  石岡市観光案内

峰寺山西光院


寺伝によると平安時代初頭の大同2年(807)、徳一法師の開基とされています。徳一法師は藤原仲麻呂の弟9子として生まれ、4歳で仏門に入り、20歳のころには奈良でも有名な高僧となりました。しかし、現状の仏教に飽き足らず、関東や東北で30余の寺院を建立した名僧と言われています。本堂は総高22mの寄棟造で、崖の上に柱を組み上げた、懸造(かけづくり)という珍しい建造物です。また、回廊からのすばらしい眺めから「関東の清水寺」とも呼ばれ、昭和25年には「茨城百景」の一つに選ばれました。


5:55  西光院入口

ここから先は入れません


少し離れたところから見た西光院入口方面


5:57  西光院参拝時間は午前10:00~午後4:00

まだ開門まで4時間以上あります。残念ながら「関東の清水寺」を見ることはできませんでした。
カメラ・ビデオは持込不可となっており、入れたとしても写真は撮れなかったようです。
仕方なく来た道を戻ります。


6:03  球状花崗岩まで250m

こんなところのに距離を表示した看板がありました。さっきの入口にも置いてほしいです。という訳で再び階段を下りていきました。


6:07  突き当たりに看板が見えます

球状花崗岩説明板


峰寺山西光院付近の山中に,高さ5m程の露呈した断崖状の球状花崗岩の原石が目にとまる。一見普通の花崗岩に見えるが,この花崗岩の中には,黒雲母と微量の石英や燐灰石などを含む玉子状の堅い球果が無数に不規則な状態で散在し,学術上「球状花崗岩」と呼ばれる。このような球状花崗岩の産地は世界でも稀であり,日本では他に愛知県と長野県の2箇所に知られる。

どれが球状花崗岩かさっぱり分りません。適当に撮りました。


6:09  素晴らしい生命力です。岩の中を通り抜けて上に大きな枝をつけています。


6:27  霧が晴れて下が見えてきました


6:39  関東ふれあいの道石碑、昭和59年3月


6:43  こもれびが輝いています。


6:45  県道150号線に出てきました、交通量が多いです


6:51  上曽峠、西光院から2.7km、先ほど気がつかなかった指導標識が茂みの中にありました


6:52  大きく左に曲ったところからはよく見えました、湯袋峠まで3.2km


7:11  上曽峠から0.8km、湯袋峠まで3.2km


7:12  上曽峠から1.3km、湯袋峠まで1.9km


7:25  上曽峠から2.1km、湯袋峠まで1.1km


7:38  いい天気で暑いのでクールタオルを首に巻いていましたが、渓流があったので冷やし直しました


7:40  きたならしく見えますが水は澄んでいます


7:43  広い道に出てきました


左脇にある標識は湯袋峠まで0.4km、反対は真壁駅になっています

ここもコースマップに道路がないので、位置関係がよく分りませんでした。真壁駅では戻ってしまうので、湯袋峠方面にいきました。それが大きな間違いでした。
なぜ次の目標地を書かないのでしょうか。理解できません。もともとコースマップでは湯袋峠には行かないので標識に書かなくてもよいはずです。


7:49  湯袋峠方面に向かっています。交通量の多い道路です。

トラックが来ると立ち止まらなければならないような所もあります。


7:50  この辺りが湯袋峠(ゆぶくろとうげ)のようです

次の標識が見当たらず地図をよくみて戻りました。コースマップに道路が書かれていればすぐ気がついたはずです。


7:56  戻る途中です


8:03  先ほどの三差路に戻ってきました、丁度20分のロスです


8:08  湯袋峠から0.8km、真壁駅4.4km

なぜ真壁駅なのか不思議でなりません。昔のルートなんでしょうか。


8:12  湯袋峠から1.1km、ようやく登山道の入口に来ました


8:17  湯袋峠から1.2km、浦筑波野営場まで2.1km

浦筑波野営場って何? コースマップのどこにもありません。もしかすると筑波高原キャンプ場のことでしょうか。


8:26   ハコネサンショウウオ


8:29  ヒノキ


8:30  湯袋峠から1.9km、浦筑波野営場まで1.4km


8:36  里程標:真壁駅から16.7km、酒寄駅まで10.2km


8:42  苔むした岩場


8:47  サワガニの看板前で小休止です


8:54  スギ


8:56  湯袋峠から2.5km、浦筑波野営場まで0.8km


9:01  長~い階段


9:09  里程標:真壁駅から17.6km、酒寄駅まで9.3km


9:12  湯袋峠から2.9km、浦筑波野営場まで0.4km


9:17  筑波高原キャンプ場入口にあるトイレ


9:20  湯袋峠から3.2km、筑波高原キャンプ場から0.1km、山頂(御幸ヶ原)まで3.2km


9:22  筑波高原キャンプ場の炊事場


9:28  女(め)の川案内板


9:29  女の川


9:31  開けた場所に出ました

パノラマ


9:36  ここを左折します


9:36  筑波高原キャンプ場から0.8km、山頂(御幸ヶ原)まで1.9km

ここがコース10との合流点です。本来コース9はここから酒寄駅へ進むのですが、コース10と共通なので、コース10起点の山頂(御幸ヶ原)を目指します。


9:53  新緑が鮮やかです

9:53  筑波山案内図


9:55  旧ユースホステル跡地:筑波山遊歩道入口


10:01  旧ユースホステル跡地から0.2km、山頂(御幸ヶ原)まで1.0km


10:04  カタクリの案内板:コース10の撮影ポイントです。

コース9の撮影ポイントはコース10と共通の下山途中にある路傍の大石です


10:22  旧ユースホステル跡地から0.7km、山頂(御幸ヶ原)まで0.5km


10:33  山頂はもうすぐです


10:37  旧ユースホステル跡地から1.2km、御幸ヶ原の売店が見えてきました


10:41  女体山頂まで0.5km


10:41  御幸ヶ原:正面がケーブルカーの筑波山頂駅、その先が男体山山頂

山頂連絡路 | 筑波山ケーブルカー&ロープウェイ


10:43  昭和天皇御製


10:43  御幸ヶ原からの眺め


10:44  御幸ヶ原から男体山山頂へ

コース外ですが、折角なので山頂に行ってみます。


10:46  男体山頂上り口


10:54  男体山頂へ向う岩場

御幸ヶ原から男体山頂へ約15分。岩場のある比較的急な道に、ツツジが多く見られます。男体山頂には、筑波山でしか見られないホシザキユキノシタが自生しています。


10:56  休憩所


10:58  男体山山頂、標高871m


10:59  男体山御本殿

標高871m!御幸ヶ原から約15分で男体山の山頂に到着です!徳川幕府の守護山としてもあがめられていた筑波山の男体山御本殿は、江戸城の方向を向いています。


ここをコース9のゴールとしました。


コース9感想
2018年05月17日(木)13:14~15:43 曇時々晴 きのこ山泊
2018年05月18日(金)04:33~10:59 晴 筑波山頂
距離:21.0km→22.5km/難易度:3/標準時間:6時間00→実際時間:8時間55分


2日がかりで約9時間かかりました。いい加減な茨城県の中でも、最もひどいコースでした。コース変更したにもかかわらず、現地の案内は全く対応していません。他県ではコースマップがなくても、指導標識を頼りにある程度回れるのですが、このコースはコースマップがあっても、まともに歩くのは不可能です。よくこんなコースを放っておくものだとあきれてしまいます。
前回の野宿は雨と風に悩まされましたが、2回目の今回は蚊に悩まされました。
これで茨城県も残り1コースです。このまま最後のコース10に向いました。


コースタイム詳細

都県 NO みち 地点名 標高m 区間km 累計km 正味h 休憩h 着t 発t 備考
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 真壁城跡      0.0 13:14
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) きのこ山  527.9     4.5      4.5  2:29 15:43
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) きのこ山      4.5   4:33
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 上曽峠  322.5     2.7      7.2  0:37  0:00   5:10   5:10
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 西光院  220.5     2.7      9.9  0:46  0:02   5:56   5:58
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 球状花崗岩     0.4    10.3  0:09  0:02   6:07   6:09
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 上曽峠  322.5     2.7    13.0  0:42  0:00   6:51   6:51
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 湯袋峠     3.2    16.2  0:59  0:00   7:50   7:50
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) キャンプ場     3.3    19.5  1:27  0:02   9:17   9:19
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) NO10分岐     0.8    20.3  0:17  0:00   9:36   9:36
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) ユースホステル跡地  554.9     0.6    20.9  0:17  0:01   9:53   9:54
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) カタクリの案内板  608.3     0.3    21.2  0:10  0:04 10:04 10:08
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 筑波山御幸ヶ原  790.6     1.0    22.2  0:35  0:00 10:43 10:43
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) 筑波山頂  870.0     0.3    22.5  0:16 10:59
茨城 9 筑波連山縦走のみち(2) NO10へ
集計 9 筑波連山縦走のみち(2) H30.05.18金  21.0→  22.5km  8:44  0:11 8:55 ←総h


以上です。